HAMUの、先端巨大症って何とかならんか!

下垂体患者の会代表理事がつづる、先端巨大症(末端肥大症)とホルモン、難病あれこれ



2014年09月


2008年05月15日

IGF1は385

4月30日採血のデータである。
IGF1は385であった。
あいかわらず、中途半端なまま下げ止まりというか、
長期的には下がっているのだけどね。
まあ、様子見の感じかしら。
成長ホルモンは1・7だった。

2008年02月26日

IGF1が310に

2月14日付採血の結果である。
IGF1が310へと減った。
前々回358(07年8月)、前回546(07年11月)と来て、
だいぶ正常値に近づいたのである。
変動が激しいので、喜ぶ気にはなれない。
長い目でみれば、打つべき手を打って、
確実に減っているのだから、焦ることもあるまい。

2007年08月18日

IGF1が358に減少

八月八日の採血データである。
成長ホルモンは1.9で変化がない。
IGF1は358である。
前回5月の408、前々回2月の425に比べ、減ってきた。 サイバーナイフから1年2カ月後の数値である(カベルゴリンを併用)

2007年05月20日

久々の数値

5月11日付、IGF1の最新の数値だ。
408である。
最近明らかにされた一歳刻みの正常値は、92~255であるから、
あと一歩。

2006年04月26日

IGF1が下がる

26日、糖尿病関連での診察である。
13日に採血した結果が出た。
脳外と同じ病院なので、
採血結果を両方の診察時に教えてもらえるのだ。
血を採るのも一回で済む。
IGF1は、469と下がっていた。

2005年09月18日

コルチゾール採血

コルチゾール採血である。
コルチゾールは、
糖の代謝にかかわるホルモンで、
副腎皮質から分泌される。

HAMUの自費出版闘病記
過去の記事
テーマ別
最近の記事
最近のコメント
トラックバック
記事の配信
システム
ブログランクなど

Copyright HAM. All rights served.