HAMUの、先端巨大症って何とかならんか!

難病コラム一筋5000本の下垂体患者・活動家、先端巨大症とホルモン。



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2018年02月14日

薬はブラックボックス

多くの下垂体患者にとって、
薬はブラックボックスだと思います。
茶色い薬、細長い薬、丸い薬。
ひとたび口の中に入った薬が
どんな過程で体にどう作用するのか。

2018年02月11日

浜松で市民公開講座

浜松で2月10日、日本間脳下垂体腫瘍学会があり、
市民公開講座を傍聴してきました。
会場はいっぱいの100人ほどが参加していました。
会長である沖先生の浜松医科大の患者もいらしているし、
京都の下垂会講演では常連の方もいましたから、
けっこう、幅広く集まったみたい。

2018年02月05日

難病就労二ケタ遅れ

就労は難病をめぐる課題の一つです。
政府の「ニッポン一億総活躍プラン」では、
「障害者、難病患者、がん患者等が
希望や能力、障害や疾病の特性等に応じて
最大限活躍できる環境を整備することが必要である」とされました。

2018年02月04日

難病法、各論の迷路

5年めどの難病法の見直しがこれから
議論されていくと思うのですが、
この法律は「各論の迷路」に入りやすい。

積雪に参った

東京・多摩は今年二回目の積雪で
杖をついてあるくの、
危ないのです。
道路の上に氷があると、
杖の先のゴムは、
ツルリンといってしまう。
こけたら最後。
いまの膝は衝撃に
持ちこたえられないかもしれません。

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